2018年7月9日月曜日

ブログの更新お休みしますね。

ブログの更新お休みしますね。

2018年6月25日月曜日

方違神社秋祭2018

五穀豊穣に感謝する方違神社の秋祭では、3日間にわたりさまざまな神賑行事が斎行されます。宵宮には氏子町内からの稚児行列が宮入し、すずめ踊りや堺太鼓が見どころとなっています。宵宮と本宮の両日に、蒲団太鼓も勇壮な姿を見せ、多くの人で賑わいます。
所在地:〒590-0021大阪府堺市堺区北三国ヶ丘町2-2-1
開催期間:2018年9月15日~17日【15日】宵宮祭/13:00~、稚児行列/15:30頃宮入、蒲団太鼓宮入/20:30~【16日】本宮祭/13:00~【17日】田実祭/10:00~
交通アクセス:JR阪和線「堺市駅」から徒歩15分もしくはバス約5分「方違神社前」下車
主催:方違神社
問合せ先:方違神社072-232-1216
http://www.hochigai-jinja.or.jp/

第62回大阪薪能

野外能では、興福寺(奈良)の薪御能につぐ歴史があるとされる「大阪薪能」は、天文15年(1546年)生國魂神社の御遷座を祝い演能されたという故事にならい、昭和32年より開催されています。2018年は、1日目に兼平(観世流)、柑子(大蔵流)、百万(宝生流)、安達原(観世流)が、2日目には頼政(金春流)、酢薑(大蔵流)、胡蝶(観世流)、碇潜(観世流)が演能されます。大都市大阪の中心にあり、緑豊かな浄闇の境内で繰り広げられる幽玄の世界が楽しめます。
所在地:〒543-0071大阪府大阪市天王寺区生玉町13-9
開催期間:2018年8月11日~12日【11日】17:30~20:45【12日】17:30~20:45(開場は16:30)※雨天時の予備日/13日
交通アクセス:地下鉄谷町線・千日前線「谷町九丁目駅」から徒歩4分、または近鉄大阪線「大阪上本町駅」から徒歩9分
主催:公益社団法人能楽協会大阪支部、大阪薪能委員会
料金:当日券4000円(前売券3500円)、学生券(当日のみ)2000円
問合せ先:大阪薪能委員会(生國魂神社社務所内)06-6771-0002(受付9:00~17:00)

送り盆「万燈会」と山寺ライブ2018

三木市の古刹、伽耶院の境内で、毎年8月23日と24日に「送り盆 万燈会」が行われます。両日とも19時になると、参拝者による手がき灯籠、約700個に火が灯され、その後、震災鎮魂のろうそく約6000本が点灯されます。「山寺ライブ」と題し、23日はゆにっと楓さんによるアンサンブルユニットコンサートが、24日は「三木音楽家協会コンサート」が催されます。両日、小学生以下の子どもを対象に、健康祈願、お札の授与があります。
所在地:〒673-0513兵庫県三木市志染町大谷410
開催期間:2018年8月23日~24日
交通アクセス:神戸電鉄「緑が丘駅」からバス「伽耶院口」~徒歩10分(土日祝のみ)、またはJR神戸線「三ノ宮駅」から「御坂(みさか)経由西脇行」の神姫バス「志染小学校前」~徒歩25分、または山陽自動車道「三木東IC」から車約3分
主催:伽耶院
料金:無料
問合せ先:伽耶院0794-87-3906

1300年の伝統流灌頂水神祭-川施餓鬼会-2018

別名を「なにわの舟寺」や「納骨の寺」と称される伝法山西念寺で、神仏習合の行事として水神祭と川施餓鬼会が行われます。本堂での現世祈願と先祖供養、後世安楽の法会の後、放生会が営まれます。水子、納骨法要、良縁、安産、受験祈願法要も執り行われます。
所在地:〒554-0002大阪府大阪市此花区伝法5-7-4
開催期間:2018年8月23日12:00~15:30
交通アクセス:阪神なんば線「伝法駅」から徒歩5分
主催:伝法山西念寺
料金:見物無料
問合せ先:伝法山西念寺06-6461-5602

だいがく祭(生根神社夏祭)2018

古くは雨乞い祈願を起源とする「だいがく祭」が、生根神社で行われます。清和天皇の時代に、農民らが日本全国の一ノ宮の御神燈と鈴をつけた棹を用いて雨乞いをすると、大雨が降りそそぎ、それを喜んで、今度は棹に台をつけて担ぎ、太鼓を打ち鳴らしたことが「だいがく」の原型とされます。江戸時代に栄えたこの祭りは、今では生根神社の夏祭りにのみ執り行われており、大阪府の有形文化財民俗資料第1号に指定されています。本祭の夕刻には「だいがく踊り」も奉納されます。
所在地:〒557-0045大阪府大阪市西成区玉出西2-1-10
開催期間:2018年7月24日~25日両日19:30~※神輿渡御式/25日13:00~
交通アクセス:地下鉄四ツ橋線「玉出駅」から徒歩3分、または南海本線「岸里玉出駅」から徒歩3分
主催:生根神社
問合せ先:生根神社06-6659-2821
http://ikune.net/

萬燈会2018

多田神社で、源満仲公の旧暦の御命日にあたる8月27日に、無数の燈火を神前に奉献し、御神慮を慰める「萬燈会」が執り行われます。8月23日から27日まで御遺徳を偲ぶべく、崇敬者各位により献灯された1000有余灯の提灯が境内一円に掲げられます。夕涼みがてらに清遊する人々で境内は賑わいます。
所在地:〒666-0127兵庫県川西市多田院多田所町1-1
開催期間:2018年8月23日~27日※開催期間中は、21:00まで開門
交通アクセス:能勢電鉄「多田駅」から徒歩15分、または阪急・能勢電鉄「川西能勢口駅」からバス「多田神社前」~徒歩5分
問合せ先:多田神社072-793-0001

2018年6月24日日曜日

嵐山灯篭流し2018

お盆の最終日に、精霊(しょうりょう)送りの行事として、灯篭流しが嵐山の渡月橋南側中ノ島公園で行われます。嵐山渡月橋南詰から、約6000から7000基もの灯篭が流されます。近隣寺院の僧侶により法要も営まれます。
所在地:〒616-8383京都府京都市右京区嵯峨中ノ島
開催期間:2018年8月16日受付/12:00~20:30、灯篭流し/19:00~21:00
開催場所:嵐山・渡月橋南側中ノ島公園
交通アクセス:JR嵯峨野線「嵯峨嵐山駅」から徒歩15分
主催:嵯峨仏徒連盟
料金:灯篭一基/1000円、水塔婆の追加/1枚200円
問合せ先:嵯峨仏徒連盟事務局080-5307-1060
http://www.geocities.jp/butto_renmei/

六道まいり2018

お盆を迎えるにあたり、毎年8月7日から10日に、先祖ならびに新盆(にいぼん)の精霊を現世(この世)に迎える「六道まいり」が行われます。本堂で寺僧らに先亡の戒名を水塔婆にしたためてもらい、冥土に届くとされる迎え鐘をついて、先祖はじめ新盆(初盆)の精霊を迎えます。重要文化財の本尊薬師如来像はじめ、閻魔大王像や小野篁(おののたかむら)像の開帳や、地獄絵も特別展観されます。京都のみならず他府県からも多くの人が訪れ、露店も出て大変賑わいます。
所在地:〒605-0811京都府京都市東山区松原通東大路西入ル小松町595
開催期間:2018年8月7日~10日6:00~22:00
交通アクセス:京阪「祇園四条駅」から徒歩15分
主催:六道珍皇寺
料金:先亡供養のための水塔婆志納料/1霊300円
問合せ先:六道珍皇寺075-561-4129

伏見万灯流し~鳥羽伏見の戦い151年目の祈り~

寺田屋浜で、お盆の先祖供養と家内安全を祈願して「伏見万灯流し」が行われます。“明治”という新しい時代を迎えるために犠牲となった人々への慰霊法要が営まれ、濠川(伏見城外堀)に灯ろうを流して献灯します。夜の川に浮かびあがる色とりどりの灯ろうが、幻想的な風景を醸し出します。
所在地:〒612-8045京都府京都市伏見区南浜町
開催期間:2018年8月4日御祈祷後に献灯/18:30~
交通アクセス:京阪「中書島駅」から徒歩5分、または近鉄「桃山御陵前駅」から徒歩10分
主催:伏見万灯流し実行委員会(洛南保勝会、NPO法人伏見観光協会、伏見桃山がんばる7商店街、F7)
料金:献灯受付(1基)1000円
問合せ先:NPO法人伏見観光協会075-622-8758

晴明祭2018

陰陽師の安倍晴明を祀る神社で「晴明祭」が行われます。宵宮祭では、地元の子どもたち約100人が列をなす「お迎え堤灯行列」や、湯立神楽などが奉納されます。秋分の日13時からの神幸祭では、少年鼓笛隊などを先頭に、鉾や飾馬、稚児などが氏子町内を神輿とともに巡行します。境内には露店が立ち並び、多くの参拝客で賑わいます。
所在地:〒602-8222京都府京都市上京区掘川通一条上ル晴明町806
開催期間:2018年9月22日~23日【22日】19:00~21:00頃【23日】10:00~18:00頃※少雨決行
交通アクセス:JR「京都駅」から9系統の市バス「一条戻橋・晴明神社前」~徒歩2分、または地下鉄烏丸線「今出川駅」から徒歩12分
主催:晴明神社
料金:無料
問合せ先:晴明神社075-441-6460
http://www.seimeijinja.jp/

お精霊迎え・送り2018

京都では旧盆に、ご先祖の精霊がゑんま様のお許しを得て各家庭に帰って来るといわれます。引接寺(千本ゑんま堂)では、本尊ゑんま法王を開扉して、7日から15日に「お精霊迎え」、15日夕方から16日に「お精霊送り」が行われます。水塔婆を流し迎え鐘をついて、その音に乗って帰って来る「おしょらいさん」を、仏壇の扉を開いてお迎えする「お精霊迎え」と、再びお帰りいただく「お精霊送り」の行事に、地域の人々を中心に多数の参拝客が訪れます。
所在地:〒602-8307京都府京都市上京区千本通蘆山寺上ル閻魔前町34
開催期間:2018年8月7日~16日お精霊迎え/7日から15日、お精霊送り/15日夕方から16日
交通アクセス:JR嵯峨野線「二条駅」もしくはJR「京都駅」から206系統の市バス「乾隆校前」~徒歩2分
主催:引接寺(千本ゑんま堂)
問合せ先:引接寺(千本ゑんま堂)075-462-3332
http://yenmado.blogspot.jp/

高良社祭「太鼓まつり」2018

徒然草にも登場する石清水八幡宮の摂社、高良神社の例祭が、7月18日に斎行されます。旧八幡地区の氏神として地元の人々の崇敬を受ける高良神社へ、各地区から神輿が一堂に会する宮入りが有名で、「太鼓まつり」の名でも親しまれています。7月15日には宮入りが行われ、各地区の太鼓神輿が勢揃いし、迫力満点の様子を見ることができます。
所在地:〒614-8588京都府八幡市八幡高坊30
開催期間:2018年7月15日、18日宮入り/15日18:30頃~、例祭/18日10:00頃~
交通アクセス:京阪「八幡市駅」から男山ケーブル約3分「男山山上駅」~徒歩5分
主催:石清水八幡宮、太鼓まつり実行委員会
料金:見学無料
問合せ先:石清水八幡宮075-981-3001
http://www.iwashimizu.or.jp/

2018年6月17日日曜日

じないまち四季物語2018「夏」第15回寺内町燈路

大阪府内唯一の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている富田林寺内町および、その周辺の商店街で“じないまち四季物語2018「夏」第15回寺内町燈路”が行われます。約1000個の行燈が通りに並べられ、江戸時代から昭和初期までの伝統的な町家が軒を連ねる町並みを幻想的に照らします。
所在地:〒584-0033大阪府富田林市富田林町、本町の一部
開催期間:2018年8月25日17:00~21:00(燈路点灯/18:30~)※雨天の場合は翌日に順延
開催場所:大阪府富田林市富田林寺内町および周辺
交通アクセス:近鉄長野線「富田林駅」または「富田林西口」下車
主催:じないまち四季物語実行委員会
料金:寺内町燈路無料※一部有料イベントあり
問合せ先:じないまち四季物語事務局 080-6205-4540(10:00~17:00/土日祝除く)、きらめきファクトリー(観光案内)0721-24-5500(10:00~21:00/年末年始休)

2018年6月6日水曜日

百舌鳥八幡宮

百舌鳥八幡宮とは、大阪府堺市北区百舌鳥赤畑町にある神社である(宗教法人名は百舌鳥神社)。約一万坪の境内の中には大阪府の天然記念物に指定されている樹齢約800年の巨大なクスノキが茂る。
○祭神
応神天皇、神功皇后、仲哀天皇、住吉大神、春日大神である。
○歴史
創祀は、欽明天皇(532-571)の頃、八幡神の宣託をうけてこの地を万代(もず)と称したのがきっかけと伝わる。
江戸時代、大坂城代が替わる度に、この神社に参拝していたという。
○祭り
例祭は旧暦8月15日、中秋の名月前後の土日に行われる「月見祭」(9月上旬~10月上旬)。氏子9町による勇壮華麗なふとん太鼓が奉納される事でも有名である。
○交通アクセス
JR阪和線百舌鳥駅徒歩10分
南海高野線百舌鳥八幡駅徒歩12分
○所在地
大阪府堺市北区百舌鳥赤畑町5-706
http://www.mozu8.com/

















2018年6月5日火曜日

定の山古墳

定の山古墳とは、大阪府堺市北区に所在する前方後円墳または帆立貝形古墳。1960年代の区画整理工事により墳丘が著しく変形したが、現在は城の山公園として保存されている。
○概要
ニサンザイ古墳の北500メートルの城の山公園内にある小山が定の山古墳である。墳丘長69メートル、後円部径53メートル、高さ7メートル、前方部幅23.5メートルである。前方部を西に向けており、墳形は前方後円墳というより帆立貝形古墳という方が正しいようである。1950年代後半から1960年代前半までは周濠の痕跡が畦にくっきりと残っていた。1968年(昭和43年)に土地区画整理事業により、墳丘の一部が破壊され著しく変形されてしまったが、墳丘部分の発掘調査が行なわれ、その重要性から保存されることとなり、破壊、変形した部分は復元され現在は公園となっている。なお調査により埴輪列と葺石の存在が明らかとなっている。
○所在地
大阪府堺市北区百舌鳥梅町
○形状
前方後円墳(帆立貝形古墳)
○規模
墳丘長69m
○築造年代
5世紀







土師ニサンザイ古墳

土師ニサンザイ古墳は、大阪府堺市北区百舌鳥西之町3丁にある前方後円墳。
○概要
百舌鳥古墳群の南東の端に位置する。墳丘は3段構築で全長は約290m、後円部の径は約156m・高さ約24m、前方部の幅は約226m・高さ約22.5mで、前方部を西に向けており左右に造り出しがある。日本で8番目の大きさとなっている。現在の周濠は一重だが、二重目の濠が一部確認されている。宮内庁が「東百舌鳥陵墓参考地」に指定しているものの、天皇は埋葬されていないものとされている。5世紀後半の築造と考えられており、百舌鳥古墳群の大型古墳の中では最も時代が新しい。陪塚は3つ以上あったとされるが、大阪府立大学中百舌鳥キャンパス(大阪府堺市中区学園町)構内にある聖塚のみが現存している。
○交通アクセス
南海高野線中百舌鳥駅徒歩18分
大阪市営地下鉄御堂筋線なかもず駅徒歩20分
○所在地
大阪府堺市北区百舌鳥西之町
○形状
前方後円墳
○規模
全長290m
○築造年代
5世紀後半
○特記事項
東百舌鳥陵墓参考地












大野寺

土塔山大野寺は、堺市中区にある高野山真言宗の寺院である。本尊は、十一面観音立像である。飛鳥・奈良時代の高僧行基(668-749)が開創した四十九院の一つで、「行基年譜」によると、行基60歳の神亀4年(727年)に創建された。本堂の道路を挟んで南側に、国史跡の土塔がある。土塔は、大野寺の仏塔で、鎌倉時代の「行基菩薩行状絵伝」に大野寺とともに描かれている。一辺53.1m、高さ8.6mの四角錐の形をした十三重の塔で、発掘調査で6万枚以上の瓦が葺かれていたことが判明した。土塔からは、文字を記した瓦が約1300点出土しており、大半は人名で、行基とともに土塔を建立した「知識(衆)」と呼ばれる人々の名前を記したもので、僧尼や貴族の名前も含まれている。創建当時を再現した瓦葺きのほか、断面がわかりやすく見られる「断面転写」や、全体の復元模型があり、行基の偉業が実感できる。類似の構造物として、奈良市高畑町には、頭塔があり、インドネシアスマトラ島には、ピラミッド型建造物としてプグンラハルジョ遺跡がある。泉北高速鉄道深井駅から南海バスで深井東町下車すぐ。
所在地:大阪府堺市中区土塔町2167






光明院

仏頂山金輪寺光明院と称し、高野山真言宗金剛峰寺に属す。金輪仏頂釈迦如来を本尊に、子育地蔵菩薩・十一面観音菩薩
を脇仏として安置している。寺伝では光明皇后の発願により天平元年(729)に創建され僧行基の開基と伝えられるが、以後の記録は元禄11年(1678)に光明院愈舜瑞照が逢坂奉行所へ提出した「光明院寺社記載願」 中にみえる「降三世法一巻」の奥書にある「正和4年(1315)6月22日於泉州毛須光明院書了」の記事による他はない。堺市史によると光明院は堂塔が廃壊し、瓦礫礎石のみになっていたが、慶長・元和のころ宗祐法師が小庵を結んで居住し、以降道祐法師・明祐比丘・寿宝比丘尼・寿円比丘尼・愈舜へと法灯を継承し、享保17年(1732)に大鳥神社の神宮寺鳳寺の末寺となった。慶応4年(1868)の神仏分離令により、大鳥神社の神鳳寺が廃寺となったので、当時神鳳寺の末寺であった当寺に仏像類・絵画・建物等の文化財を移し現在に至る。寺内にある神宮皇后の建立と伝えられる、頭守り地蔵は頭痛、中風よけ地蔵として有名である。
所在地:大阪府堺市北区百舌鳥赤畑町5-732







精大明神祭・七夕祭2018

蹴鞠の神様である精大明神の例祭が、毎年7月7日に白峯神宮で執り行われます。蹴鞠保存会による蹴鞠をはじめ、竹若舞楽に次いで、小町をどりの奉納が行われます。大和朝廷時代に中国から伝わった球技である蹴鞠が、当時の風景そのままに再現されるほか、体験することもできます。
所在地:〒602-0054京都府京都市上京区今出川通堀川東入ル飛鳥井町261
開催期間:2018年7月7日精大明神祭/13:30、梶鞠式・蹴鞠奉納/14:30、小町をどり奉納奉告祭/16:00
交通アクセス:地下鉄烏丸線「今出川駅」から西へ徒歩8分、またはJR「京都駅」から9系統の市バス「堀川今出川」すぐ
問合せ先:白峯神宮075-441-3810
http://shiraminejingu.or.jp/