2014年2月22日土曜日

須磨寺の桜2014

地元で「須磨のお大師さん」として親しまれている須磨寺では、春になると境内や隣接する須磨寺公園に多くの桜の花が咲き誇り、お花見が楽しめます。源平ゆかりの真言宗の古刹で、886年開基という歴史あるお寺です。
所在地:〒654-0071兵庫県神戸市須磨区須磨寺町4-6-8
交通アクセス山陽電鉄「須磨寺駅」から北へ徒歩6分、またはJR神戸線「須磨駅」北口から北へ徒歩12分
開催期間:2014年3月下旬~4月上旬
問合せ先:須磨寺078-731-0416

高津宮桜祭り2014

桜の名所としても有名な高津宮には、70本のソメイヨシノと1本のシダレザクラがあり、見頃にあわせて琴の演奏や野点など、風流な催しが行われます。例年4月上旬の1週間は、境内および高津公園に雪洞(ぼんぼり)が立てられて、夜桜が楽しめるほか、露店も出て多くの花見客で賑わいます。
所在地:〒542-0072大阪府大阪市中央区高津1-1-29
交通アクセス:地下鉄谷町線・千日前線「谷町九丁目駅」から徒歩5分
開催期間:2014年4月6日 琴の演奏や野点/13:00~15:00※夜桜ぼんぼり点灯は4月上旬の1週間(予定)、雨天時はイベント、ぼんぼり点灯中止
問合せ先:高津宮社務所06-6762-1122(9:00~16:00)
http://www.kouzu.or.jp/

中山寺無縁経大会式2014

宝塚歌劇団やお稚児さんが参加することで知られる「無縁経大会式」が中山寺で執り行われます。14時から法要が行われ、宝塚歌劇団生による中山観音奉賛歌が、中山寺のご本尊に奉納されます。一般募集で募ったお稚児さんも、はかま姿に金烏帽子をつけ法要に参加して彩りを添えます。
所在地:〒665-8588兵庫県宝塚市中山寺2-11-1
交通アクセス:阪急宝塚線「中山観音駅」から徒歩1分、またはJR宝塚線「中山寺駅」から徒歩10分
開催期間:2014年4月6日14:00~
イベント料金:境内散策自由
問合せ先:中山寺寺務所0797-87-0024

大阪城天守閣桜のシーズン開館延長2014

大阪城天守閣では、観桜シーズンに開館時間がいつもより2時間延長されます。お花見の後、展望台から夜景を眺めたり、ゆっくりと歴史展示を鑑賞したりと、天守閣内でいつもと違ったひとときを過ごすことができます。
所在地:〒540-0002大阪府大阪市中央区大阪城1-1
交通アクセスJR大阪環状線「大阪城公園駅」・「森ノ宮駅」またはJR東西線「大阪城北詰駅」から徒歩20分、または地下鉄谷町線「天満橋駅」から市バス「大手前」もしくは「馬場町」~徒歩20分
開催期間:2014年3月21日~4月6日9:00~19:00(2時間延長)※入館は閉館の30分前まで
イベント料金:天守閣入館/大人600円、中学生以下・大阪市在住65歳以上(証明書が必要)・障がい者手帳など持参の方は無料
問合せ先:大阪城天守閣06-6941-3044
http://www.osakacastle.net/


四天王寺仏誕会2014

お釈迦様の誕生日となる4月8日に、四天王寺で仏誕会の法要が執り行われます。10:30より六時堂、金堂、仏足石前の順で法要があり、参詣者は六時堂前の花御堂(はなみどう)で、9:00から16:00まで随時灌仏(お釈迦様に甘茶をかける作法)をすることができます。花御堂横で甘茶の接待があるほか、仏足石前では14:00から健脚と学業向上祈願の足袋供養が行われます。
所在地:〒543-0051大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
交通アクセス:地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽ケ丘駅」4番出口から南へ徒歩5分
開催期間:2014年4月8日10:30~
イベント料金:境内散策自由
問合せ先:四天王寺06-6771-0066
http://www.shitennoji.or.jp/event4.html

四天王寺聖霊会舞楽大法要2014

開祖・聖徳太子を偲び、四天王寺で舞楽大法要が行われます。国の重要無形民俗文化財に指定された舞楽が石舞台などで奉納される様子を、一般参拝客は亀の池周辺から見物できます。
所在地:〒543-0051大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
交通アク:セス:地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽ケ丘駅」4番出口から南へ徒歩5分
開催期間2014年4月22日12:30~16:30頃
イベント料金:境内散策自由
問合せ先:四天王寺06-6771-0066

水都大阪川開き2014はちけんやお花見フェスタ

八軒家浜周辺で、水都大阪の水辺を楽しむ春のお花見まつりが開催されます。春の訪れを告げる「川開きパレード」をはじめ、期間中の土日曜には大阪産(おおさかもん)やケータリングカーなど多数のお店が出店します。そのほか、桜スポットを水上から楽しめる「大川さくらクルーズ」が運航され、水上さんぽ体験やリバーサイドヨガ、大道芸のパフォーマンスなども催されます。※「大川さくらクルーズ」は、造幣局「桜の通り抜け」終了日まで毎日運行
所在地:〒540-0031大阪府大阪市中央区北浜東
交通アクセス:京阪「天満橋駅」または地下鉄「天満橋駅」からすぐ
開催期間:2014年3月22日~4月20日の土日 川開きパレード/3月22日11:00~12:00※そのほかの開催日時はイベントにより異なる
イベント料金:大川さくらクルーズ/大人1200円、小人600円 水上さんぽ/中学生以上1500円(中学生は保護者同伴が必要)リバーサイドヨガ/500円(先着順、1回60分最大20人) .主催NPO法人大阪水上安全協会、大阪シティクルーズ推進協議会、にぎわいXing運営連絡会 .問合せ先にぎわいXing運営連絡会(大阪水上バス株式会社内)06-6942-0555(平日10:00~18:00・開催期間中は毎日)
http://www.nigiwai-xing.net

辯天宗冥應寺の桜2014

通称「弁天さん」の名前で親しまれる辯天宗冥應寺で、桜が見頃を迎えます。広い境内にはソメイヨシノやシダレザクラが約500本植えられており、参道から境内へと続く桜のトンネルが見どころとなっています。
所在地:〒567-0073大阪府茨木市西穂積町7-41
交通アクセス:JR京都線「茨木駅」から「茨木弁天行」の近鉄バス約10分「茨木弁天」すぐ
開催期間:2014年3月下旬~4月上旬
問合せ先:辯天宗宗務庁 072-622-6861(代表)
http://www.bentenshu.or.jp/

河内の春ごと(菜種御供大祭)2014

菅原道真公の命日である旧暦2月25日を新暦にあわせた毎年3月25日に、道明寺天満宮で「菜種御供大祭」が行われます。境内では、景品付きなたね御供授与や稚児行列、菅公遺品特別公開などが催されます。
所在地:〒583-0012大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
交通アクセス:近鉄道明寺線「道明寺駅」から徒歩3分
開催期間:2014年3月25日 景品付きなたね御供授与/24日~26日9:00~17:00、稚児行列/25日13:00~14:00、菅公遺品特別公開/25日10:00~16:00
イベント料金:境内散策自由
問合せ先:道明寺天満宮072-953-2525

2014年2月3日月曜日

太平寺十三まいり(新暦祭・旧暦祭)2014

「十三まいり」とは、13才になる子どもが3月または4月の13日に虚空蔵菩薩に参詣すると、福徳、知恵を授かるとされることにちなんだ行事です。『摂津名所図会大成』の中に「虚空蔵堂 太平寺にあり 虚空蔵菩薩を安ず 参詣間断なし 別けて三月十三日(当時は旧暦)は十三歳の童子群参して智福を祈る これを十三まいりといふ」(浪速叢書第七巻より)とあり、古来より「大阪の虚空蔵さん」「なにわの十三まいり」と市民に親しまれています。
所在地:〒543-0075大阪府大阪市天王寺区夕陽丘町1-1
交通アクセス:地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽ケ丘駅」1・2号出口からすぐ
開催期間:2014年3月9日、13日9:00~16:00(新暦祭/3月9日、13日、旧暦祭/4月12日~13日)※「十三まいり」は3・4月の新暦祭・旧暦祭以外の日も年中受付(電話にて問合せ・申込みが必要) .イベント料金境内散策自由(祈祷有料)
主催:太平寺
問合せ先:太平寺06-6779-9133
http://www.taiheiji.com/

春季彼岸会2014

春分の日とその前後3日間の春のお彼岸に、各お堂で先祖供養のおつとめ(追善回向)が行われます。境内には多くの露店が軒を並べ、終日多くの人で賑わいます。
所在地:〒543-0051大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
交通アクセス:地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽ケ丘駅」4番出口から南へ徒歩5分
開催期間:2014年3月18日~24日8:00~17:00、六時堂/8:00~18:00
イベント料金:境内散策自由、一部有料
主催:四天王寺
問合せ先:四天王寺06-6771-0066
http://www.shitennoji.or.jp/

2014年2月2日日曜日

弘法大師会2014

真言宗祖師、弘法大師の祥月命日にあたる3月21日は、午前10時半頃から四天王寺の講堂で命日の献花供養があり、続いて弘法大師前にて法要が厳修されます。境内には終日、露店が軒を並べ、大勢の参拝客が訪れます。
所在地:〒543-0051大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
交通アクセス:地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽ケ丘駅」4番出口から南へ徒歩5分
開催期間2014年3月21日8:00~17:00
主催:四天王寺
問合せ先:四天王寺06-6771-0066
http://www.shitennoji.or.jp/

道明寺天満宮例祭(梅花祭)2014

菅原道真公の命日である2月25日に、道明寺天満宮で例大祭が行われます。この時期に見頃となる美しい梅の花が供えられることから、「梅花祭」とも呼ばれます。毎月25日に行われている骨董市も開催されます。
所在地:〒583-0012大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
交通アクセス:近鉄道明寺線「道明寺駅」から徒歩3分
開催期間:2014年2月25日10:00~
イベント料金:無料
主催:道明寺天満宮
問合せ先:道明寺天満宮072-953-2525

昨日から2月

昨日から2月ですね。2月は少しバタバタしそうなのでどの程度投稿できるかはわかりませんがよろしく。

2014年1月31日金曜日

天神まつり2014

全国天神社のうち2番目の古社とされる上宮天満宮で、菅原道真公の命日にあたる日に例大祭が行われます。最寄り駅のJR高槻駅から神社まで露店が立ち並び、多くの人で賑わいます。
所在地:〒569-1117大阪府高槻市天神町1-15-5
交通アクセス:JR京都線「高槻駅」から北に徒歩10分
開催期間:2014年2月25日~26日10:00~22:00頃
主催:てんじん祭実行委員会
問合せ先:上宮天満宮072-682-0025
http://www.tcn.zaq.ne.jp/jogu/

天王寺七坂

天王寺七坂は、大阪市天王寺区の上町台地西側(夕陽丘地区)にある7つの坂の総称。北から順に
○真言坂
生國魂神社の北側にある南北の坂。かつては真言宗の寺院が六坊あった。
天王寺七坂と呼ばれる坂の一つで、一番北に位置し、かつ唯一南北に通る。北側の上り口は千日前通の南(阪神高速高津入口付近)に通じ、上り口に真言坂の顕彰碑がある。南向きに坂を上ると生國魂神社の北の鳥居・石段の前へ至る。坂の名の由来は、このあたりに生國魂神社の神宮寺だった法案寺をはじめとした真言宗の仏教寺院が十坊(「生玉十坊」と呼ばれた)あったことに由来する。これらの寺院は明治時代初頭の神仏分離により撤去され、現在は周辺はマンションやラブホテルが建ち並んでいる。真言坂の両脇もマンションである。現在の坂は自動車が通れる石畳となっている。(南向きの一方通行である。)





○源聖寺坂
坂の下に浄土宗・源聖寺がある。天王寺七坂と呼ばれる坂の一つで、坂の名は、坂の上り口北側に源聖寺があることに由来する 西側の上り口は下寺町の松屋町筋に通じ、坂を上りきると生國魂神社正門の少し南、齢延寺と銀山寺の間を通る。道筋は上町台地上で水平となり、東は谷町筋・生玉南交差点の一つ南の辻へと至る。上り口から途中までは石畳となっているが、途中から階段状になり、少し東南東に向きを変える。かつて石段を上りきった場所に昭和末期まで「源九郎稲荷」があった。コンニャク好きの狸が祀られ、天王寺区史に「こんにやくの八兵衛」という祠があったことが記されている。現在どこへ還座されたかは不明で、生國魂神社に還座されたと記した資料がある一方、同名の末社とは無関係との記述もある。










○口縄坂
口縄坂は、大阪市天王寺区にある坂。「天王寺七坂」のひとつ。「大阪みどりの百選」に選定されている。
・概要
天王寺区下寺町2丁目から夕陽丘町にかけて東西にのびている坂で、東側(夕陽丘町)の標高が高くなっており、途中は石畳の階段になっている。前後の道はそのまま西側は松屋町筋、東側は谷町筋(地下鉄四天王寺前夕陽ヶ丘駅付近)につながっている。「口縄」とは大阪の古い言葉で「蛇」のことであり、坂の下から道を眺めると、起伏が蛇に似ていることからそう呼ばれるようになったとされている。
・周囲
周囲は小さな仏教寺院が多数ひしめいている。坂を登りきった場所の北側にある梅旧院には松尾芭蕉の供養塔がある。南側に織田作之助の文学碑があり、彼の著書である『木の都』の一節が刻まれている。 また、織田作之助が七坂の内、一番愛した坂でもある。







○愛染坂
坂の上に勝鬘院(愛染堂)がある。






○清水坂
清水寺の北側にある。天神坂は大阪府大阪市天王寺区にある坂。天王寺七坂の一つ。天王寺区伶人町と逢阪1丁目との境界に位置する。東西に通じ、西側の標高が低くなっており、東は谷町筋、西側は松屋町筋に接続する。途中、菅原道真を祀る安井神社へ通じており、天神坂の名の由来となっている。かつて、安井神社鳥居の前に「相坂の清水」と呼ばれた名水処があった。現在は坂の上り口から神社脇にかけて清水をイメージした疏水が設けられている。






○天神坂
安井神社(天神(菅原道真)が祀られている)へ通じる坂。







○逢坂
一心寺の北側の国道25号線の坂。逢坂は、大阪市天王寺区にある坂の名称。なお、地名のほうは、「逢阪」(「さか」はこざとへん)と記し、周辺の地理についても本頁にて記載する。
・概要
道路(坂)としての逢坂は、天王寺区逢阪1丁目の「天王寺公園北口交差点」から四天王寺1丁目の「四天王寺交差点」にかけて東西にのびている坂で、現在は国道25号線そのものである。東側(四天王寺)の標高が高くなっている。西側は松屋町筋、東側は谷町筋につながっている。「天王寺七坂」のひとつで一番南にある。
・歴史
平安時代の頃には、坂の上り口にあたる現在の天王寺公園北口交差点あたりまで海であり、このあたりは「合法ヶ辻」と呼ばれ、のちの浄瑠璃『摂州合邦辻』の舞台ともなった。逢坂の名の由来は"合う坂"に由来するともいわれる。江戸時代の頃には逢坂は「あふさか」とよばれ、「合坂」、「相坂」と記すこともあった。近代以前は馬車馬が音をあげるほど急な坂だったと伝えられ、道も狭かった。明治9年(1876年)に茶臼山観音寺の住職が寄付を集めて坂を切り崩して緩やかにする工事を行った。明治時代末期に大阪市電の第三期線建設に伴い、道路が拡張されてほぼ現在の姿になった。
・地理
地名としての逢阪は、逢阪1丁目と2丁目となる。国道25号線を挟んで北が1丁目、南が2丁目となる。東は谷町筋、西は松屋町筋までの範囲である。





がある。これらの坂のある地域一帯はいわゆる「寺町」であり、江戸時代に大阪城下より移転させられた仏教寺院が多く集まっている。大阪市内では比較的緑が多く残っており、著名人の墓や碑のほか、大阪市唯一の滝であるとされる「玉出の滝」が存在するなど、観光スポットとなっている。坂のあるあたりの北西部一帯は下寺町と呼ばれている。上記の7つの坂に学園坂を加えて天王寺八坂とも呼ばれる。

学園坂





2014年1月30日木曜日

通天閣節分福豆まき2014

通天閣の節分福豆まきは、その年ごとに世相を反映したテーマを決めて、展望台屋上や玄関から豆がまかれます。大阪の繁栄と市民の健康、幸福を祈願して開催されます。
所在地:〒556-0002大阪府大阪市浪速区恵美須東1-18-6
交通アクセス:地下鉄堺筋線「恵美須町駅」3番出口から徒歩3分、またはJR大阪環状線「新今宮駅」東口から北東へ徒歩10分
開催期間:2014年2月1日10:00頃~10:15頃
イベント料金:参加無料※展望台へは別途入場料が必要 .主催通天閣観光(株)
問合せ先:通天閣06-6641-9555
http://www.tsutenkaku.co.jp

野里の一夜官女祭2014

人身御供の少女を救った「岩見重太郎の狒々(ひひ)退治」の伝説が元となった「野里の一夜官女祭」が野里住吉神社で行われます。府の無形文化財にも指定されている奇祭で、7人の官女とその母親たち、武士から成る行列が、その年の「お宿」を出発し、神社の本殿に到着すると、神事が執り行われます。
所在地:〒555-0024大阪府大阪市西淀川区野里1-15-12
交通アクセス:JR東西線「御幣島駅」またはJR神戸線「塚本駅」から徒歩10分
開催期間:2014年2月20日14:00~16:30頃
イベント料金:見学自由
問合せ先:野里住吉神社06-6471-0277

海老江八坂神社節分厄除け祭り2014

海老江八坂神社の「節分厄除け祭り」では、参拝の際、鳥居を鬼とおたふくに見立て、鬼の口から境内に入り、おたふくの口から境内を出ます。厄除祈祷のほか、厄年や新成人による豆まき、甘酒やぜんざいのふるまいなどが行われます。
所在地:〒553-0001大阪府大阪市福島区海老江6-4-2
交通アクセス:JR東西線「海老江駅」から徒歩8分、または阪神「野田駅」から徒歩10分
開催期間:2014年2月3日厄除祈祷/9:00~、ふるまい/「甘酒」9:00~、「ぜんざい」18:00~(なくなり次第終了)
イベント料金:厄除祈祷2500円(当日のみの祈祷料)
問合せ先:海老江八坂神社06-6451-0264
http://ebieyasaka.sakura.ne.jp/